おもちゃのファミリア
新潟県のおもちゃのファミリアパルム三条店と原信吉田店の製品情報や大会情報、結果を紹介していきます

【ラストクロニクル】手に入れたいカード~2弾~

ラストクロニクルは第2弾となる英魂の讃歌が発売されてから2週間が経ちました

vol2.jpg


一弾環境と比べると、各色のカードプールが増えて様々なデッキタイプを見かけるようになりました


対戦を重ねて感じた点としてはゲームスピードのアップとともにゲームバランスが整ってきたな、という点です

1弾環境では色ごとの強弱がハッキリとしていましたが、2弾でその点も改善されたため、プレイしていてなおのことおもしろく感じるようになりました


さて、そんな2弾のカードで集めておきたいカードを各色ごとに今回もご紹介したいと思います








lc41.png


《始祖龍の初孫 ラ・ズー》

白の新たな切り札であるこのカードは時代II、IIIで戦場に出すことで《龍王の厄災日》と同じ効果を使うことができます

さらに、このカード自身は残るため、相手のフィールドを一掃しながらパワー5000のユニットが立つのは相手からしてみるとかなりの脅威です

とはいえ、時代IIは当然ながら、IIIで合計8コストを用意するのはなかなか難しいです

橙と組み合わせることでマナブーストできるのならば問題ないと思いますが、もし白メインのデッキとなると狙って出すことを意識したほうがいいでしょう

ちなみにCB能力は2コスト以下のユニットがいない場合は犠牲にする必要はありません

このカードを軸にするのであれば、自分のデッキに2コスト以下のユニットの数をなるべく減らして、相手の2コス以下のユニットを一方的に除去できるようにするといいでしょう


lc42.png


《百の剣士長 ドゥース》


《始祖龍の初孫 ラ・ズー》が切り札ならこちらはフィニッシャーといったところでしょうか

2弾で初登場したキーワード能力、ソウルチェンジを持つユニットです

ソウルチェンジは、()で括られたカテゴリと同じ、自分の場にいるユニットを犠牲にすることで、犠牲にしたユニットのコスト分を引いたコストで出すことができます

つまり(1)(白)(白)の騎士をソウルチェンジ元にした場合、このカードは無色3コストで出せるということです

さらに、ソウルチェンジで出すことで発動する効果があるため、この《百の剣士長 ドゥース》は基本的にソウルチェンジで場に出すことを前提としてプレイします

ソウルチェンジで場に出した場合、自分の場の3体のユニットを強化できるため、終盤で膠着したときなどにこのカードで一気に勝負を決めることができます

白には《ジャンヌ・ダルク》や後述の《ランスロット》といった優秀な騎士が多いため、難なくデッキに組み込むことができる点もいいです


lc43.png


《ランスロット》

前述の《百の剣士長 ドゥース》といい、2弾の白は騎士プッシュできています

この《ランスロット》は場に騎士がいればパワー3000になるため、レベルIIのユニットとしてはパワーは高い方です

また、時代IVになればさらにパワーが4000まで上がり、配置時に場の騎士ユニット1体を破壊できるため、相手の騎士メタにもなります

もちろん効果を使わないこともできるため、単純に3コストパワー4000のユニットとして見ても十分な性能です

2弾で白を使う場合は前述のドゥースとともに騎士で固めてみるのもいいかもしれません


lc45.png


《因果律の修正》


なかなかのネーミングを持つカードですが白に足りなかった確定除去がついにきました

ただし、除去したカードはCAヤードにいくため、場合によっては相手のプレイの手助けをしてしまう可能性もあります

相手のCAの数値が5,6のときなど、次のターンで時代が発展するのが濃厚な場面で打てれば理想です

また、自分のユニットも対象にとれるため余裕があれば相手の除去にあわせてこのカードで先にCAヤードに送ってしまえば、こちらの時代発展を早く行うことも可能です

使いどころの難しいカードですが破壊しない確定除去は強力なのは言うまでもありません

破壊耐性持ちや、破壊されたときに発動する厄介な効果を持つユニットを一発で無力化できるのは魅力的です

白を使う場合はデッキを組む際に1枚はお守り感覚でいれておくと活躍するかもしれません


lc44.png


《圧殺》

発動タイミングは限定的であるものの、効果は極めて強力です

白1マナさえあれば相手のブロック要員を気にすることなくアタックを仕掛けられるので心強いカードです

手札にあるならば、必ず1マナ残した状態で戦闘ステップに入りましょう、不測の事態を防げます

逆に相手が白の場合、白1マナが起きていたらこのカードを警戒してブロックの判断を行う必要があります

CA2なため、複数積みは難しいですが、このカードの存在感をアピールすることで相手のブロックを抑止できるかもしれません









lc48.png


《斉天大聖》


個人的に、今回のSRの中で強いカードナンバー1

レベルIIながら破格のパワー3500でさらに勇猛持ち、しかもやられても復活するという破壊耐性持ち

弱いことが何1つ書いていない素晴らしいカードです

とはいえ、さすがにそれでは強すぎるのかコストはレベルIIながら6とかなり重いユニットです

しかし、橙はもともとマナブーストを得意としているため構築次第では時代IIで《斉天大聖》を出すことは十分可能です

当然時代IIとなると相手の場には2500、せいぜい高くて3000のユニットがいるかいないかのレベルなため、一方的にアタックを仕掛けることができます

また、自身が勇猛持ちなので相手の返しの攻撃を気にすることなく殴れるのもいいですね

マナコストは重めですが、自身のレベルがIIなため速攻デッキにもすんなりと入ってしまうあたり、今後いろいろなデッキで見かけることになりそうです


lc47.png


《魂石のドルイド》

時代I、IIのCIP効果(場に出た時の効果)でマナブーストができる点は非常に優秀です

ただし、III、IVの時代ではステータスがアップする代わりに上記の効果を失ってしまうため注意しましょう

ちなみにゲーム開始時にマリガンをする場合はこのユニットが初手にいるかいないかが重要な判断材料となってきます

前述の《斉天大聖》の復活効果の発動コストを確保するためにも橙のマナブーストは必要不可欠です

このカードは場に出すだけでマナブーストできるため、ぜひ序盤から積極的に出していきたいところです


lc46.png


《急襲するジャガースクワル》

可愛らしいデザインをしていますがイラストの奥ではなかなかえげつない行為が行われています

このカードはステータスだけみると一回り小さい数値を持ちますが、効果により与えるダメージが+1000されます

それにより、実際には一回り大きいユニットとも相打ちをとれるため、なかなかあなどれない存在であります

さらに、時代がIII以降になると2500までパワーが上がるため、相手の3500パワーのユニットの動きを牽制することができます

ちなみに小隊攻撃をこのカードでブロックした場合、ダメージ計算時に割り振った数値に1000ずつプラスされるため効果的です

つまり相手がユニットAとBの2体で小隊攻撃してきたとき、Aに500、Bに1000と割り振ることでそれぞれ1500、2000のダメージを与えるので小隊攻撃の抑止をすることができます


lc50.png


《女拳聖 ベルカ》

新たな橙の切り札ユニットです

マナコスト相応のステータスですが、効果は非常に強力です

時代IVにさえなれば相手のレベルII以下のユニットを完全に無力化できるためマナさえあれば勝ったも同然なユニットです

後述の青の《時移しの魔笛》とは非常に相性がいいため、このカードを軸にデッキを作るのであれば橙青デッキにするのもいいかもしれません

いずれにせよ今後厄介なシステムユニットが増えたり、低レベルでハイスペックなカードが増えるかもしれないということを考えるととりあえず持っておきたい1枚です


lc49.png


《橙の宝樹》


ソウルチェンジに加えて新しく追加されたキーワード能力のハーベストを持つヒストリーカードです

この宝樹シリーズは各色に1枚ずつあり、全てハーベストを持ちます

ハーベストは時代が発展した時にそのハーベストの数値分だけカウンターをカードの上に置き、それを取り除くことで効果を発動できるというカードなのですが

《橙の宝樹》はカウンターを取り除くこと相手のカード効果の対象にとられなくなるという強力な効果を自分のユニットに付与します

これにより相手の除去や妨害を気にすることなくゲームを進めることができるのでビート色の強い橙と相性がいいカードです

ただし、ヒストリーながらEPICカードなため投入枚数はよく調整したほうがいいです







lc52.png


《荒ぶるワイバーン》

2弾には各色にCA3のレベルIIユニットが1枚ずつ用意してあります
もちろんCA3のカードは重要であり、今後のデッキ構築でそれらにお世話になることは間違いないのですが

この《荒ぶるワイバーン》はそれらCA3レベルIIユニットのサイクルの中では頭一つ抜けて使い勝手がよく、強力なカードです

自身のスペックは平均的ですが、PIG効果(戦場から捨て札へ送られた時に発動する効果)により500ダメージを飛ばすことができます

500という数値はラスクロのダメージにおいて最低値ですがこれによりパワー3000のユニットと相打ちをとることができます

また、犠牲コストとしても活用しやすいため、ゲーム中にさまざまなギミックの軸として機能できるカードでもあります

それらを活用せずとも、並のスペックにCA3という時点で紫ならとりあえず3枚は入れておいて間違いないカードであると思います


lc53.png


《ゼノビア》

今回のトップレアと名高い《ゼノビア》です、先に言っておくとこのカードは紫を使う上ではぜひ持っておきたいカードです
速攻からコントロールまで幅広く見かけることになるカードです

一番の特徴は小隊攻撃に参加したときのパンプアップですね

単体のスペックでみても2500速攻と十分ですがさらに効果もついているため弱いわけがありません

ただし、小隊攻撃はあいてのキャントリップなどで簡単に対処される可能性もあるため十分ケアした上で攻めましょう

書いてあることは地味に見えますが実際に使ってみるといかに強力なカードかがわかる一枚です

ちなみに突破は小隊攻撃に参加したユニット全てに付与するため、3体で小隊攻撃して相手ユニットを破壊すれば突破2が3体分で6点のダメージを与えることが出来ます


lc51.png

《シグニィの風使い》

ステータスは並でCAも2しかないため単体でみると弱く見えますが効果は強力です

小隊攻撃に参加に参加することで相手のユニット1体を防御されなくなるため相手の強力なユニットを無力化できます

さらに、時代III以降は速攻がつくため、このカード1枚で相手の計算を大きく狂わせることができます

小隊攻撃ということで前述の《ゼノビア》と相性がいいため、ぜひセットで使いたいカードです


lc54.png

《粉砕の嵐 メルカンデ》

今回の一押しカードの紫のSRです

場に配置しただけで相手のマナを1枚破壊しつつ、さらに速攻とATKパンプを付与するため使える時にバンバン使っていきたい効果です

さらに場に残ったあとは各種マナ破壊カードとシナジーするため、このカードを軸とする場合はそういったカードとの併用を検討するといいかもしれません

そして何と言ってもカテゴリが【飛竜】なため、《竜騎士 イェルズ》のソウルチェンジ元として活用できます

lc003.png

《粉砕の嵐 メルカンデ》は強力なCIP効果を持ちますが、EPICカードなため場に1体しか存在できません

《竜騎士 イェルズ》のソウルチェンジ元として捨て札に送れば2枚目のメルカンデを出すことができるため、紫なら積極的に狙いたいコンボです

ただし、お互いにEPICカードであり、イェルズに至ってはCA1なためデッキに採用する枚数はよく吟味したほうが良さそうです


《嵐の進撃》

lc55.png

みんな大好きOver run

このカードは基本的に時代III以降に使うことになると思います

ターンの終わりまで自身のユニットは全てATK+2と速攻を得るため、場にユニットをたくさん並べておけばそれだけで大ダメージを相手に与えることができます

テキストにあるとおり、このカードを使ったあとに出したユニットにも効果が及ぶ点も魅力的ですね

さらにCAが3ありつつ1マナとかなり軽いスペルなため、紫はもちろん、タッチカラーで紫を採用した場合も活躍が見込めるカードです









lc57.png

《タグの屍術師 グッコ》

オークのソウルチェンジカードであるこのカードは、ソウルチェンジで出すことによって自分の捨て札のユニットを蘇生できます

黒の3コスト以下のユニットには《老練な盗賊》や《ナイトクドゥラク》といった墓地に行きやすく、強力なカードがあるため積極的にソウルチェンジを狙いましょう

単純にソウルチェンジ元となったオークを引っ張って来きても十分強いです

時代IVになればATK4と十分なダメージソースとなる点も見逃せません


lc58.png

《妲己》

おそらく今回のSRの中では一番使いやすく、今後末永くお世話になるであろうカード

相応のステータスに加えて、相手のEPICカードを2コストで無力化できることを考えると弱いわけがありません

デッキを構築する際はまず間違いなくEPICカードが採用されるはずなので対戦デッキを選ばずに活躍できるため黒ならばとりあえず1枚は入れておきたいところです

ただし、ロック性能としては脆くて限定的なため、過信は禁物です


lc61.png


《常闇の魔女 プローセナ》

前述の《妲己》もそうですが、もともと黒のユニットは全体的にパワーラインが低いため、このカードのようなコスト相応のステータスを持つカードは重宝します

さらに、《常闇の魔女 プローセナ》は効果によりステータスがパンプアップするため黒の貴重なハイスペックユニットとしての運用が期待されます

真っ先に思いつくのは波状攻撃が得意な速攻でしょうか

3,4体で一気にアタックを通すことができればこのカードのATKがグングン上がるため、強力な一撃を与えることができます

1弾の《ヴラド・ツェペシュ》などのダメージを与える効果を持つカードと併用するといい動きをしてくれそうです


lc59.png


《抗えない死病》

6コストと重く、序盤はマナに置かれがちですがパワー-3000は数値としては大きいですし、何よりCAが3つある点が優秀です

後半のゲームが膠着した場面や、相手の強力なユニットをこれ1枚で対処できることを踏まえ、CA3の点を考慮すると2~3枚はデッキに入れておきたいところです

ただし、6コストと重いため、使う場合は限られるかもしれません









lc67.png

《霊薬士 マキナ》

青を使う場合はぜひ1枚は入れておきたい今回の青SR

レベルIIIとしては平均的なステータスを持ち、さらに時代が発展したときに相手のカード1枚をバウンスすることができます

さらに3コストと、レベルIIIとしては比較的軽いため、早い段階で場に配置することができるあたり効果とも噛み合っています

場合によっては時代Iから出してそのままバウンス効果をもつ置物として活用することもできますね

早い段階からテンポをとれるカードなため、色々なタイプで採用されるカードだと思います


lc62.png

《周瑜》

三国志から登場した召喚英雄第一号がまさかの公瑾

ステータスはコスト相応ですが時代がIVになればパワーアップするので十分なスペックを誇ります

テキストに書いてあるとおり、このカードが立っているだけで相手は小隊攻撃を躊躇せざるを得なくなります

もともと、小隊攻撃は相手の場にパワーが高いユニットが立っている時に、自分の場のユニットのパワーを合わせてそれを上回ることを目的として行うので、このカード1枚がいるだけで相手のそういった目論見を潰すことができます

第2弾からは前述の紫のカードを筆頭に、小隊攻撃に関する効果が増えたため、このカードが活躍する機会も増えそうです


lc64.png


《わだつみの声 アンジュ》

テキストを見ただけでわくわくするほどのアドの塊

CBで【楽器】ヒストリーをサーチ、場に出ただけで青のヒストリーをサーチ
弱いことが何1つ書かれていない、完璧なサーチャーです

ただし、【楽器】のヒストリーは今のところ《時移しの魔笛》しかないのが残念ですが

lc66.png

とはいえ青にはこれを筆頭に後述の《幻影の渦潮》といった優秀なヒストリーが多いため、十分な活躍が見込めます

また、前述の橙の《女拳聖 ベルカ》と組み合わせることで相手のユニットのレベルを下げ、マナ送り効果の対象を広げるこことができる点も見逃せません

いずれにせよ今後、【楽器】が増えれば増えるほど重要なカードになることは間違いないため、青を使うのであれば早い段階から手に入れておいたいカードです


lc63.png

《版上自在 シュン・カー

カテゴリ【兵棋】をサポートするEPICカードです

効果は強力で、【兵棋】ユニットのレベルを1つ下げるため、早い段階から高レベルの【兵棋】ユニットを運用することができます

また、アクションアビリティでオーラを与えることもできるため、攻防にわたって活躍することができます

もし【兵棋】デッキを組むのであれば、EPICといえど3枚は採用しておきたいカードです

先ほどの《わだつみの声 アンジュ》同様、このカードも【兵棋】が今後増えればその分価値が上がるため、早い段階からゲットしておきたいですね



lc65.png

《幻影の渦潮》

相手の攻撃ユニットのパワーを下げることができるため、牽制として役立ちます

また、下げたパワーはターン終了時まで下がったままなので、紫のダメージを与える効果を持つカードなどと併用するとより効果的です

CBの効果も序盤に発動できれば相手の場を空けることができるため、無駄がありません

状況によっては自分の場のユニットを戻すのもいいかもしれませんね





2弾のカード紹介は以上ですが、これ以外にも強いカードはもちろんあります

個人的には紫の強化がやってみて感じた第一印象ですね

あとソウルチェンジは構築次第ではけっこう決まります

冒頭で述べたとおりバランスは整ってきましたが、総じてまだまだカードプールが足りないと感じる点も多かったです


3弾の発売が待ち遠しいですが、発売日は3月です

時間はそこそこあるのでその間は2弾環境を満喫してもらえればいいと思います

また、ファミリアでは毎週公認大会も開催しているので是非参加していただければラスクロをもっと楽しんでもらえると思います
スポンサーサイト

テーマ:カードゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2013/12/11(水) 16:32:58|
  2. ラスクロ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<2013/12/14原信吉田店バトルスピリッツ大会 | ホーム | 2013/12/7パルム三条店ヴァンガード大会>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://familiacard.blog.fc2.com/tb.php/111-9660cf14
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

おもちゃのファミリア

Author:おもちゃのファミリア
パルム三条店
新潟県三条市神明町2-1 パルムビル2-1階
025634-5277
月曜~水曜:10:00-20:00
木曜:定休日
金曜~日曜:10:00-22:00
原信吉田店
新潟県燕市吉田東栄町13-15
0256-92-7114
月曜~木曜:10:00-20:00
金曜~日曜:10:00-22:00
お気軽にお問い合わせ下さい。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

雑記 (6)
大会情報 (51)
CSA (2)
お知らせ (6)
商品情報 (9)
遊戯王 (16)
ヴァンガード (33)
DM (26)
バトスピ (36)
ラスクロ (4)
バディファイト (3)
MTG (6)
未分類 (5)
ファンタズマゴリア (7)
FoW (20)
ジーククローネ (1)
月間リーグ (1)
サイファ (1)
ボードゲーム (1)

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR